作曲家が完成した人が続々です。モーツァルトですね。
顔を出しても良いとのことですので、完成品と一緒にUPさせて頂きますね。真剣な表情で写っていますが、モーツァルトの顔はお化粧済みです。綺麗なお顔にしたかったのかな?
既に出来上がった人はご自宅のピアノの上に飾ってあるようです。
みんな楽しんでいますね!
もうすぐ開催の浜松国際ピアノコンクールの様子をご覧ください。
コンクールの興味深さがお分かり頂けます。
「きらめき音楽祭」やコンクールは競争ではなく、自分との闘い、または自分を律するもの、そして、みんなと一緒に学び合うものです。
結果はどうであれ、参加されることで大きな成長が得られることは間違いありません。
良い仲間が集まる場に居られることはとても良い事だと思います。
小学5・6年の演奏を聴いてみましょう。
今度は小学3・4年の演奏を聴いてみましょう。
曲は中田喜直作曲 演奏会用練習曲です。
なかなか良さそうな曲ですね。
こちらは小学1年 毎コンの小1の演奏です。
曲は バッハ メヌエット ト短調 ・ブルグミューラー バラード です。
手首の柔軟性、音の美しさが印象的ですね。
心も美しくしておかないとね。
メロディーを心の中で良く歌って、しっかりしたタッチで弾いていますね。
上位入賞者は、必ずと言ってイイ程、自分で練習しながら、「どうやったら、もっと綺麗に弾けるかな?」「どうしたら、凄い!って言われるかな?こうかな?いや、こう弾けばイイのかな?」と研究心のある子が良い結果に繋がるのでしょうね。
5歳の子の演奏を聴いてみましょう。
ホールレンタルして、練習したのかな?という感じですね。
曲名はやさしい変奏曲カバレフスキーです。
幼児の部 第一位、聴衆賞頂いたようです。