牛田君の楽譜 投稿 2015年3月29日 by brillante Tweet 写真の楽譜はプーランクの「エヂィット・ピアフを讃えて」の一部です。当時、12歳の牛田君が楽譜から作曲家の意図を読み取り、自分で考え、表現するというのを大人のように出来るのは素晴らしいですね。楽譜には牛田君が感じた「悲しみ」「いかり」「厳しさ」という文字が見えますね。 生徒の皆さんも自分の楽譜に書き込んでもイイですよ。 では、動画をご覧くださいね。 http://video.search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7YWNZemsBRVLXAALiQ5oPB7;_ylu=X3oDMTE0aWltaTNhBHBhZ2UwMQNtdG9wLWlvcwRzZWMDc2VhcmNoBHNsawN2c3JjaA–?ei=UTF-8&p=%E7%89%9B%E7%94%B0%E6%99%BA%E5%A4%A7%20%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84&fr=top_sb_05&aq=-1&oq= ポストナビゲーション ← うまくいかない時は・・・(アドラー心理学②) ピアノ専用の靴があったとは! →
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