12月 06

「のだめ」の続編

6既にご存じの人もいらっしゃるかも?
「のだめ」の続編の本が今年出版されていたようですね。
黒木君とターニャが日本で和装結婚をするとか?
また、のだめも30歳近くになり、千秋先輩と結婚か?と思いましたが、どうなることやら?

ベッキーが完全復活して、映画化になるとイイナァ❢
http://park00000.seesaa.net/s/article/434542382.html

12月 04

バッハコンとブルグコン

もうすぐ、バッハコンとブルグコンです。
ブルグコンは名古屋で始めて開催されますね。優秀賞がファイナルに進めます。
バッハコンはレベルがちょっと高いのと全国に行ける確率が狭くなっています。
バッハコンは優秀賞、奨励賞、努力賞、何もなし・・・ということになっています。
全国大会進出権を得られるのは優秀賞のみです。せめて入賞はしたいですね。
参加予定の生徒さん、頑張ってね!

さて、次のチラシをカワイ楽器で見つけました。バッハの曲やバロック時代の音楽は気難しい作曲家というイメージで、昔は苦手な子が多かったです。しかし、視点を変えれば、美しい音楽です。昔の演奏法ではツマラナイ印象でした。しかし、弾き方やハーモニーに目を向ければ、素敵になります。シンフォニアもハーモニーとテーマの旋律が重要ですね。

私もバッハの曲にタイトルをつけましたが、写真のようなタイトルも今のお子さんに分かりやすいかも?と思いました。98

12月 04

♫音大の動画

大阪音大の授業風景です。ピアノはバッハの曲、ショパンのワルツが出てきますね。
http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E9%9F%B3%E5%A4%A7%E4%BB%98%E5%B1%9E%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E9%99%A2+%E6%8E%88%E6%A5%AD&aq=-1&oq=&ei=UTF-8

次は名古屋音大の授業風景です。ピアノのLessonは今、人気の清水先生ですね。カッコイイ演奏ですね。皆さんも目指しましょう。格好だけでなく、打鍵によって自然にこうなるのです。
12月 04

バックハウスの名言

5Facebookを見ていたら、某大学の教授の投稿を辿っていったら、これを見つけました。ドイツのライプツィヒ出身のピアニスト、バックハウスの名言です。

確かに、近年のコンクールはこのような傾向ですよね。時代の流れで楽器の性能も上がり、演奏スタイルや人の感性も磨かれていくので、時代に即して私ももっと学ばなくっちゃ!と思いました。