ギルドからの情報です。まずは高校、大学受験を見据えて,学校側もただ勉強が出来る人だけを望んでいないようです。海外のように日本も課外でどんな賞や検定をどれだけ取得して自分を磨き続けているかが大切です。たとえ、上位高校や早慶やハーバードを目指していなくても興味のある人は下記をご覧ください。
きゃ〜‼️
角野くんが「武道館、せっかくなので一部分ですがYouTube Live生配信することにしました。あつまれ!!!!🔥
7月14日 19時ごろ〜(15分くらい)
youtube.com/live/LYNlivWGv… 」
ギルド検定で希望の級が無事合格できれば、クリアファイルの中に賞状が入ってくると思います。賞状無しでコメント用紙だけじゃ寂しいですからね。レベルは Elementary級(初級)、intermediate級(中級)、preparatory級(上級)、collegiate級(特級)とランク分けされ、その中でも更に細分化され、確実に実力を付けられるようになっています。それぞれの級のリクイアメント(=必要条件としてscale&cadences)が異なり、皆,落ち度なく準備していますね。アメリカまで行かなくても受験できるのは旅費や時間的にもとても有難いですよね。どうか全員、良い結果になりますように。(Sレベルの「神童」の級の人も受かってぇ〜)
この結果は履歴書でも記載出来ると説明書きがあるので大学受験と就職試験に使えそうです。
1回ギルド検定を経験して慣れれば、来年からは英会話の量を増やす予定です。