3月 11

グリスもいろいろな方法があるよ

バーナムの①の後ろあたりでグリスの練習が出て来ますね。

グリスも色々な方法があります。
それでは、私の好きな曲でもあるラヴェルのラ・ヴァルスのデュオを赤松先生のセコンド演奏でご覧ください。
特に3:42と3:58あたりは赤松先生がプリモの手の下から一本指でグリスをされています。
指、大丈夫かな?
URLがコピー→貼り付けでも何故か拾えないので、「ラ・ヴァルス ラヴェル 赤松(先生)」動画で検索されると出てきます。
3月 11

ポーランド開催のショパン国際コン予備審査結果

今年はポーランドでショパン国際ピアノコンクールが開催される年です。
ピティナで予備審査をされて、合格者が発表されました。
 
名古屋出身の中川真耶加さん、おっと、角野くんの名前もありますね~。
 
昨年、ピティナ特級のファイナリストで、ブロコのコンツェルト3番の演奏が印象的な黒木雪音ちゃんの名前もありますね。とても楽しみですね~。
 
3月 09

資料作成

日曜はレッスンがありませんでしたが、朝から家の中の除菌に励み、その後、曲の研究をして、それから、バッハのメロディーや調性に関する資料をまとめ、4~5時間かけました。

その数日前にはベートーヴェンに関する資料を(以前作成した物を)リニューアルしました。
どの書面も生徒さんにご満足頂けるかも?と思います。
バッハやベートーヴェンをレッスンでやる人はお楽しみに!

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3月 09

コロナ情報

日本ではコロナ感染者で治った人が300人を超えたそうです。
一方、中川区と港区の情報が入りました。
港区の佐川急便の50代男性従業員がコロナに!
そして、高畑付近のクリニックや中島のアルテ(現在、フランテ)内のスギ薬局の店員もコロナに感染されたそうです。
お互いに、悪い虫も寄せ付けないよう、気をつけましょう。

3月 06

チャレンジされる人を応援します!

ピティナを受けられる人には資料を作って用意してあります。今回はベートーヴェン・バッハなどもありますので、それに因んだ書面を既に作ってありますので、レッスンの時にお配りしますね。チャレンジ精神旺盛な子はドンドンいろいろなことが学べますよ。今年は「きらめき音楽祭」以外のコンクールにチャレンジされる人が多そうです。みんな偉いね!例え、自分の思うような結果でなくてもコンクールは学べることが多いです。挫折を知らずに大人になると、もろく、立ち直れない人もいると聞きますから、そんなことを恐れずTRYしましょう。万が一の場合、悔しい思いは優勝するための貯金だと思って教訓に活かせばいいのです。仲間と一緒にGO!

3月 06

赤松先生のご自宅レッスンOPEN

海外のピアノコンクールで審査員長をされ、シューマン国際コンクール3位の他、他のコンクールでも優勝や上位入賞をされている赤松先生はご自宅が神戸、東京、パリ、オーストリア、(ハンガリーにもあるかも?)と4~5件程あります。その赤松先生がこの度、神戸のご自宅のレッスンをされることになったそうです。しかも楽器店でアドバイスレッスンを受けるより少しお値打ちになっています。楽器店のアドバイスレッスンは優秀な子たちに人気殺到でなかなか予約を取れない状況です。下の写真をご覧になって、相場をご存じない生徒さんは「え”~?」と思われるかもしれませんが、良心的なレッスン料だと思います。というのは、ポーランドのショパン国際コンクールで優勝したブーニンの師であるD先生や同コンクールで4位入賞のY先生(日本人男性)は1時間で指4本の料金でした。一方、同コンクールで同じく4位くらいで入賞されたN先生は1時間で指10本の料金でした。だから、それに比べると良心的だと思います。いつか赤松先生にlessonをして頂けるようなレベルまで頑張りましょう!

3月 04

この生徒さんも!

今日は高校生のMちゃんがウィルスバスターを首に掛けてレッスンに来てくれました。
勿論、私もレッスン前に除菌を至るところにしました。皆さんマスクはつけて、手の消毒も上手で感謝です。予防がしっかり出来ている人ばかりですね。