有難いことに今年も予選通過者の朗報が届きました‼️今年はC級と D級の人がチャレンジされました。C級(小5・6年)ともなれば、反抗期もありますが、そこを乗り越えて、他力本願から自力本願に代わり、自分で考えて音作りをしたり、指回しの工夫をして、より良い演奏法を見出して努力されたのだと思います。自分との闘いですね❣️
ツェルニーやバッハの地固めをしないと色々な作曲家の曲に影響が出て来ますから、これからが更に楽しみです💕
有難いことに今年も予選通過者の朗報が届きました‼️今年はC級と D級の人がチャレンジされました。C級(小5・6年)ともなれば、反抗期もありますが、そこを乗り越えて、他力本願から自力本願に代わり、自分で考えて音作りをしたり、指回しの工夫をして、より良い演奏法を見出して努力されたのだと思います。自分との闘いですね❣️
ツェルニーやバッハの地固めをしないと色々な作曲家の曲に影響が出て来ますから、これからが更に楽しみです💕
ドラゴン桜、面白かったですね。受験もピアノも一緒で、ステージに立つまでの準備、自分の心も磨きながら曲を磨く期間はとても大切な過程です。一つのことを目標として、途中で挫けず、やり遂げる力を身につけるのも人間力に繋がると思います。皆さん、きらめきに向かって更に耳と頭を使って磨き上げましょう。下の動画は、楽しみながら一つのものを作り上げる様子を見つけたのでアップしますね。
フォルテ君と一緒に組んでいたピアノちゃんのこの曲を聴きたくなりました。詩がとてもイイですよね。シューマンがクララをどんなに愛していたかが手にとるようにわかりますね。
コロナで海外へなかなかいけない時期ですね。でも、これは便利❣️
ステージで演奏するということは、その人の人生や生活、性格を映し出されると言われています。日々の練習内容がどうだったか?(頭を使って、自分の音をよく聴き、充実した練習が出来たか?甘い練習はしていなかったか?など)、また、練習時間を毎日確保できたか?、意地悪な精神はダメで、仲間と一緒に成長を願うように思っていたか?、毎日時間に追われ、真摯に向き合わず、いい加減に考えていなかったか?など考えられます。
あとは本人の意気込みはどうだったか?それにより、舞台でのオーラが変わってきます。弱気でステージに上がれば、消極的な演奏になります。受験も一緒だと思います。
皆さん、一緒に成長し合いましょうね💕