カテゴリー・アーカイブ: おしらせ
9月
30
9月
30
表紙が楽しそう!
9月
28
姿勢を注意されたら
9月
28
指の形
9月
28
ペダルの違い
9月
28
作曲家が完成したね!
9月
28
川瀬さんがご結婚!
9月
25
観劇して学ぶものあり
Facebookには違うことを書きましたが、こちらのブログには勉強になったことを書きます。
フランスのヴィクトル・ユゴー作の「ノートルダムの鐘」を劇団四季のミュージカルで観劇して参りました。
素晴らしい表現者の集まりで感動しました。
観客に伝わるように大げさに歌や台詞を表し、ダンスの身のこなし、キレも素晴らしい!
これはピアノの演奏スタイル(姿勢)にも通じると思いました。
エスメラルダの歌で「どうか助けて仲間達を…」と歌う場面で、「助けて」という部分は、まるで救いを求めるかのような語り口で歌っていました。これはピアノの旋律を話しかけるように歌って弾くのと同様だと感じ、このようにすれば、聴き手にもよく伝わると思いました。ストーリーを面白く演出され、身も心も美しく保ちたいと私自身、思いましたが、身は老化に逆らえないのでお許しください。(笑)
9月
25
Happy Wedding!
9月
24
マスタークラスのレッスンから学ぼう
赤松先生のブダペストでのマスタークラスのレッスン風景です。
曲はラフマニノフのピアノコンツェルトNo.2。
赤松先生がオケパートを演奏しながら、熱のこもったレッスンで常に全力投球です。
迫力がありますね!
指をしっかり立てて、打鍵力もあるので、この迫力が出せますね。
やはり、ホールで弾くには遠くの客席までその熱が伝わる演奏をしなければ、良い評価は来ませんね。勿論、小さい音も遠くまでよく透る音を弾かねばなりませんね。
指の形が出来ていなくてフニャフニャの音だと、ホールは残響があるので、余計に何を弾いているか分かりません。
下のURLをタップされ、動画をご覧ください。↓
赤松先生がオケパートを演奏しながら、熱のこもったレッスンで常に全力投球です。
迫力がありますね!
指をしっかり立てて、打鍵力もあるので、この迫力が出せますね。
やはり、ホールで弾くには遠くの客席までその熱が伝わる演奏をしなければ、良い評価は来ませんね。勿論、小さい音も遠くまでよく透る音を弾かねばなりませんね。
指の形が出来ていなくてフニャフニャの音だと、ホールは残響があるので、余計に何を弾いているか分かりません。
下のURLをタップされ、動画をご覧ください。↓